事業姿勢

きゅう

ぼく

ふく

苦しかったから、
今がある。

情熱晴天 Passion Makes Good.

社長が苦しい思いをしたからこそ、
今のこの出会いが生まれたのだと思うのです。
並々ならぬ覚悟と不退転の決意で臨む社長に
わたしたちは二人三脚で寄り添う覚悟です。
 
熱意が人を動かすことを
わたしたちはいわば本能で知っている。
だとすれば、この苦境さえも
情熱で変えていくことができると
信じています。
 
禍福は糾(あざな)える纆(なわ)の如し。
苦しかったからこそ、今がある。
でもその先に晴天を必ず描くという
再起の決意を。
きっとその先に幸せがあると信じて。
わたしたちはその情熱をもって
社長の右腕になる覚悟です。

事業基本方針

社長の情熱を支え、

その夢を叶えるために

OUR SLOGAN

まず、わたしたちの事業は
社長自身の「経営を改善したい」という想いが
何より大切になります。

  • 資金繰りが厳しいが事業を継続したい
  • コロナ対策融資などを含め、負債の肥大化を改善したい
  • 税金や社会保険料の滞納や延納を改善したい
  • 現状の売上・利益の縮小均衡の改善を試みたい
  • 事業譲渡を含めた承継を考えたい

様々なご要望をいただきますが、
大切なのはそもそも、社長であるあなた自身が
「本気で改善し、よりよい事業体や組織に再び戻したい」という
意志であり、情熱そのものです。
かつて輝きを放っていた組織、活き活きと働く人々、
何より目標を達成できた喜び。
あの日々を再び取り戻してみせるという
強い気持ちこそが求められます。
 
本気で夢を叶える。
資金繰りなど瀬戸際の多忙さ、その中での本気度こそが
あなたの力となり、またチャンスを生み出すためにも
必要になるのです。

覚悟をもった行動を、

共に。

OUR STANCE

社長自身にも覚悟を求める、と記しました。
この言葉に偽りはありません。
 
人間は、苦しい状況においては
どれだけ強い人でも逃げ出したくなったり、
他力本願になったりしがちだからです。
それは支援する金融機関やコンサルタントも同じかもしれません。
「なんとかなるさ」で乗り越えられるほど
喫緊の課題は、甘くはないのです。
 
だからこそ敢えて記すのです。「覚悟」と。
社長自らが覚悟をもって、この事態の改善に乗り出すのか。
それは本気でそう思い、考え、行動する意志を持てるのか。
わたしたちPMG Partnersの社員は
その覚悟を問います。
あなたに、そして自らにも。
 
そうして本気で信じ合い、行動し合えると思えるからこそ
こうも言えるのです、「大丈夫ですよ」と。
改善への道筋、その道程において
ヒリヒリするような本気で向き合うシーンこそが、
改善への一歩であると、
わたしたちは信じています。

「情熱経営」の、真意。

OUR CONCEPT

わたしたちが掲げるのは
「情熱経営」。
それは、社長自らが熱く
経営を通じて現場に再び身を投じ
状況を改善していく姿勢にこそ価値があると
本気で信じていることに由来します。
 
どれだけ優れたコンサルタントも、
またどれだけ豊かな資本が入ったとしても。
社長が本気で取り組まなければ
事態は早々に行き詰まるでしょう。
また、他力本願になってしまうことで
「言いなり」になり、結果として
経営があなたの手から離れてしまうことは
容易に想像ができます。
 
経営に主体性を取り戻すこと。
何よりその組織は、あなたのオーナーシップによって
息吹を得てきたのです。
自らの意志と主体性によって
改善を試みることこそ
本気の経営=「情熱経営」だと言えるのだと
あなたは思いませんか。

OUR SLOGAN

社長の情熱を支え、

その夢を叶えるために

まず、わたしたちの事業は社長自身の「経営を改善したい」という想いが何より大切になります。

  • 資金繰りが厳しいが
    事業を継続したい
  • コロナ対策融資などを含め、
    負債の肥大化を改善したい
  • 税金や社会保険料の滞納や
    延納を改善したい
  • 現状の売上・利益の縮小均衡の
    改善を試みたい
  • 事業譲渡を含めた承継を考えたい

様々なご要望をいただきますが、大切なのはそもそも、社長であるあなた自身が「本気で改善し、よりよい事業体や組織に再び戻したい」という意志であり、情熱そのものです。かつて輝きを放っていた組織、活き活きと働く人々、何より目標を達成できた喜び。あの日々を再び取り戻してみせるという強い気持ちこそが求められます。本気で夢を叶える。資金繰りなど瀬戸際の多忙さ、その中での本気度こそがあなたの力となり、またチャンスを生み出すためにも必要になるのです。

OUR STANCE

覚悟をもった行動を、

共に。

社長自身にも覚悟を求める、と記しました。この言葉に偽りはありません。
 
人間は、苦しい状況においてはどれだけ強い人でも逃げ出したくなったり、他力本願になったりしがちだからです。それは支援する金融機関やコンサルタントも同じかもしれません。「なんとかなるさ」で乗り越えられるほど喫緊の課題は、甘くはないのです。
 
だからこそ敢えて記すのです。「覚悟」と。社長自らが覚悟をもって、この事態の改善に乗り出すのか。それは本気でそう思い、考え、行動する意志を持てるのか。わたしたちPMG Partnersの社員はその覚悟を問います。あなたに、そして自らにも。
 
そうして本気で信じ合い、行動し合えると思えるからこそこうも言えるのです、「大丈夫ですよ」と。
改善への道筋、その道程においてヒリヒリするような本気で向き合うシーンこそが、改善への一歩であると、わたしたちは信じています。

OUR CONCEPT

「情熱経営」の、真意。

わたしたちが掲げるのは「情熱経営」。それは、社長自らが熱く経営を通じて現場に再び身を投じ状況を改善していく姿勢にこそ価値があると本気で信じていることに由来します。
 
どれだけ優れたコンサルタントも、またどれだけ豊かな資本が入ったとしても。社長が本気で取り組まなければ事態は早々に行き詰まるでしょう。また、他力本願になってしまうことで「言いなり」になり、結果として経営があなたの手から離れてしまうことは容易に想像ができます。
 
経営に主体性を取り戻すこと。何よりその組織は、あなたのオーナーシップによって息吹を得てきたのです。自らの意志と主体性によって改善を試みることこそ本気の経営=「情熱経営」だと言えるのだとあなたは思いませんか。

事業の強み

事業の強み

01

二人三脚の体制構築

二人三脚の体制構築

パートナーとして、経営者と同じ情熱を持って企業再建に取り組みます。信じられるたった一人の企業再建請負人が、成功までの道筋を共に描きます。

(ページ内スクロール)

02

組織づくりと改革に
軸を置いた企業再建

組織づくりと改革に軸を置いた事業再生

組織階層毎の改善を通じて、抜本的な組織づくりを実現します。PDCAを回すと共に理念浸透と人的資本の改善を促進し、企業再建へのプロセスを描きます。

(ページ内スクロール)

03

お客様と投資家を守る
再建プロセス

お客様と投資家を守る再生プロセス

投資家を含めたステークホルダー全てを守るための資本増強や支援策を講じ、M&Aや事業承継等の打ち手の末に、事業存続が可能かを徹底してフォローします。信用と信頼を再構築して事業存続の支援者を増やすことで事業の再生を図ります。

(ページ内スクロール)

01

二人三脚の体制構築

二人三脚の体制構築

PMGでおよそ7年にわたり培ったのは
社長とパートナーシップを結び、
文字通り二人三脚で経営課題に向き合う体制構築です。
 
大きな金融機関の面々や
コンサルティング会社の先生方を迎えることも決して否定はしません。
しかし、具体的な課題、とりわけ個人的な相談や様々な経営の諸背景を伺うにしたがって
「本当に信じられる、たったひとり」が如何に大きな存在であるかを
わたしたちも知るようになりました。
 
社長のその課題は、わたしの課題でもある。
社長の会社のその苦しみは、わたしの苦しみでもある。
社長の夢は、わたしの夢でもある。そう胸を張って言えるパートナーを
わたしたちは提供します。どうか、細かな気になること、喫緊の課題だけでなく
心細く感じているあらゆる事柄を率直にご相談ください。
耳を真摯に傾け、ご相談に応じます。

事業の強み一覧に戻る矢印

02

組織づくりと改革に
軸を置いた企業再建

組織づくりと改革に軸を置いた企業再建

外部資本を入れるなどの企業再建プロセスの危うさは
いつか経営そのものを
譲渡せざるを得なくなるリスクにあるのではないでしょうか。
これでは事業が継続しても意味が無いと、わたしたちは考えます。
また、コンサルティングが上から目線では
決して良い結果を生まないのではないでしょうか。
 
わたしたちの最大の強みの1つは
組織づくりそのものにあります。
多くの知見とスキルを吸収した弊社社員が、
現状の組織にメスを入れ、つぶさに監査し
組織に再び情熱と真の経営を取り入れること。
そこから全ての企業再建は始まっていくのです。

  • 本気で組織を抜本的により良くしようと
    考えているか
  • ヒト、モノ、カネ、情報の経営4資源を適切に
    見直せるか
  • 対等なパートナーとして企業経営を共に
    見つめられるか
  • 率直な現状から、組織改善のために動けるか

組織は人です。
抜本的な組織=人の力そのものの改革を通じ
真に正しい経営の道筋をつけることこそ
企業再建と言えるのだと
わたしたちは信じて疑いません。

事業の強み一覧に戻る矢印

03

お客様と投資家を守る
再建プロセス

お客様と投資家を守る再生プロセス

企業再建の難しさはお客様である社長を守るだけでなく
投資家やステークホルダー等あらゆる人々にとっても希望や期待を感じさせるものでなければ
意味が無いことにあるとわたしたちは考えています。
 
それは、社長個人の資産防衛だけでは根本的な解決にならないばかりでなく
四面楚歌な状況が改善せず倒産回避に繋がらないことが多いためです。

  • 資金繰りに充当できる対策は描けないか
  • 負債の肥大化に歯止めをかけ、
    加えて改善できる道筋は描けないか
  • 滞納や延納を完済できるまでの
    ストーリーはあるか
  • 売上・利益の拡大につながる提携や
    喫緊の対策はないか
  • 事業承継の未来に、希望や期待が描けるか

投資家さえも守るからこそ社長が、そして組織が再び機能する。
そんな対策を施すだけの知見と具体策をもって再建への道筋を描くこと。
それがひいては社長と、社長の大切な人々を真に守り抜く本当に求められる
パートナーシップであるとわたしたちは信じて疑いません。

事業の強み一覧に戻る矢印

PAGETOP